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285.再び初心者として 

2006年06月26日 ()
こんばんわ、水瓶です。
 
せっかく最初からはじめたのに、なかなか手がつけられなかったFFをやっとできるようになりました。
ちなみに、以前のVAIOの筐体、GeForce6600のマシンだと、ストーンを連続で撃ち込んだだけでロックしてしまうという情けない環境だったのですが、ケースとCPUファン交換&グラボをGeForce7800へ切り替えるという荒療治で、見事ベンチ6900越えの安定環境を手に入れることができました。
 
まあ、PCI-Expressが台頭してきたこの時代に、AGPを買ってしまったことが凶と出そうな気がしないでもないんですが、ともあれ、これで熱暴走を恐れることなくゲームを楽しめるというものです。
・・・でも超轟音w
イヤホンをつけているので、気にはなりませんけどね。
 
さてと、試練鯖で再び黒樽として一から生活することになった私ですが、かつて共に戦った面々は、既に引退したか、私が知らない新しい世界で活動していました。
それでも、まだ活動していたことに感動しつつ、こっそりと数人に声をかけてみましたが・・・、反応があったのは2人だけ。
もしかしたら忘れられたのか、それとも私はもう戻ってこないと思ったかな?
 

確かに、私はギャンブラー(→コルセア)もマーシナーリ(からくり師)も登場するとは露も思っていなかったので、道具は全て仲間たちに譲り、譲ることのできない装備をわずかに抱えて、ウインダスの地でヴァナ・ディールに別れを告げました。
しかもご丁寧にアカウントのIDまで処分しちゃったし;
 
楽しいこともあった。
嫌な事もあった。
それでも、かつての仲間たちを忘れることはありませんでした。
そして、何とか話すことができた、一人のミスラ(私は名前のこともあって、この方を「猫さん」とそのまま呼んでいますw)はウインダスまで来てくれた。
そして、ひとつのパールを私に渡してくれました。
かつて、私がモジモジしながら渡した時と同じように。
 
そっと覗いてみると、一時期に比べて数は半分に減ったものの、一緒に戦った面々は確かにそこにいました。
・・・正直、嬉しかったつД`)
再び彼らと冒険できるまでにはどれくらいの時間が必要だろう・・・?
もしかしたら、もうそんな時間は取れないかもしれないけど、それでも、ヴァナ・ディールでのんびりとした時間を少しずつ過ごせればいいかな、と感じました。
 
Nat060622234709a.jpg
[2006.06.26(Mon) 21:47] FFな日常Trackback(0) | Comments(0)
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